杉山愛のテニス塾ではワイパースイングを教えた。錦織圭の魅力的なフルスイングテニスもワイパースイング
杉山愛やナダルやフェデラー、錦織圭選手のストロークの打ち方とテニススクールで教えてくれるスイングはなぜ違うのですか?
ここにその答えがあります。
新井湯太加の新井流フルスイングテニス塾
このDVDの内容は、あなたが…
「
もっと気持ちよくテニスがしたい」、「
相手コートに思い切り打ち込みたい」と少しでも思っているのなら、ぜひ今すぐ取り組んで頂きたい内容です。
テニススクールで
ラケットを思い切り振って、強烈な回転をかけて相手コートに打ち込むテニスというのを今まで習ったことがありますか?
テニス仲間に聞いても、今まで習ったことがある人はほとんどいないようです。
あなたはテニススクールで、どんなテニスを習いましたか?社会人になってからテニスを始めた人のテニスの試合を見ていると、相手のボールに合わせてコントロールで戦う試合がほとんどです。
自分がミスをしないように相手コートに入れて、チャンスボールが返ってくるか、相手がミスをするのを待つという展開の試合がほとんどだと思いませんか?
最近のジュニアテニス教室の子供達は、杉山愛や錦織圭選手の打ち方を真似る子が多いそうです。
失敗を恐れず、打ち込むボールは勢いがあって、見ていても面白いですね。
この打ち方が、
ワイパーショットとか、フルスイングテニスなのです。
まだ、確率が悪いですけどね。
充分身体が出来ている大人のテニスは、先ほどの自分がミスをしない、相手のミスを誘うテニスなので、強いショットが打てません。
「
できれば私も思い切りフルスイングして相手のコートに打ち込めたらどんなに気持ちいいだろう」
でも、あなたが今からでも「ワイパースイング」を覚えれば、テニスがもっと面白くなるはずです。
思い切り打って、10本のうち、7本とか8本入るだけでも相手は十分にプレッシャーを感じるし、なにより自分自身がとても気持ちよくプレーができるようになります。プロが思い切り打っても出ないのは、
順回転をかけて下に落ちるボールが打てているからです。
プロの場合は強く打っても回転の量が多いので相手コートに入ります。
しかし、その下のアマチュアレベルになると、回転をかけることができません。
もしくはゆるいボールになら回転をかけられるけど、相手が強く打ってきた球に関しては回転がかけられないというプレーヤーがほとんどだと思います。
すでに引退した杉山愛やこれから上位で活躍する錦織圭の魅力的なフルスイングテニス。
世界ランキング1位のナダルやフェデラーも実践している
「ワイパースイング」のテクニックをはじめて、一般レベルでも使えるようなノウハウを映像化したDVDができました。
あなたが相手を圧倒し、ライバルが萎縮するテニスは、手の届くところにあります。
あなたが手首のことを心配したり、パワーがなくてもできるフルスイングテニス塾の正式ホームページはこちらです。
新井湯太加の新井流フルスイングテニス塾